憲法第9条は改正すべきです

日本も自衛のための法整備はすべきです。
そのことは最近の中国を見ているとよく分かると思います。
完全に日本をターゲットにしています。
中国共産党の失政の付けを日本に払わせるためなのか、それとも単純に資源のためなのか、国土を広げるといった19世紀の帝国主義の名残なのか分かりませんが、日本をターゲットにしていることだけは事実です。
このようなときに、自国の交戦権を縛るような法律は日本人の安全にとって百害あって一理なしです。
憲法第9条は改正すべきときに来ているといえます。
左翼の人たちは、平和といって、第9条を守ろうとしていますが、無法な国が隣にいることを理解しなければなりません。
確かに日本の軍国主義復活という話はない訳ではないと思います。
軍備を持てば、それを国民を守るために使用することを明確にしなければなりません。
批判能力のない大新聞は当てにはできません、仮に日本に軍国主義が再び顔をもたげたときに批判勢力ではなく、応援団に回る可能性があるのです。
われわれ国民がしっかりとした目を持たなければならないのです。
幸い安部総理は会見に積極的で、自民党の綱領は憲法改正です。
今は自民党の元で自主憲法を作るときではないでしょうか。
そのためにも、総理のお膝元山口県の参議院議員江島きよしをこの夏の参議院選挙で勝利してもらわないと日本人が困るのです。http://www.ejima-kiyoshi.jp/profile